【鞍手町:須藤町議】鞍手町において男女共同参画を推進したい

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第15回目は、鞍手町議会議員の須藤信一郎です。 挫折からの再挑戦。町民のためにできることは何か私はもともと、飯塚の歯科技工士の学校を出て歯科技工士として働いていました。東京でも約10年働きましたがその後故郷の鞍手へ戻り、卒業した技工士の学校に長年勤めておりました。その当時は、まさか自分が政治の世界に飛び込むことに...

【春日市:内野市議】働く世代の代弁者として、議会に改革を

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第14回目は、春日市議会議員の内野明浩です。 幼い頃からの夢を実現。声なき声を世に伝えたい平成26年の9月まで、28年間サラリーマンをしていました。サラリーマン時代には全国を飛び回る転勤族として、一営業マンからの叩き上げで各地方の統括本部長や執行役員としての責任ある立場も経験しました。赴任地では地域の活動やPTA...

【筑紫野市:白石市議】子供、孫世代に残す、すみよい街を目指して

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第13回目は、筑紫野市議会議員の白石市議です。 転勤生活で感じた街づくりの大切さと、震災の体験から得た絆を胸に約30年間のサラリーマン生活は、転勤の連続でした。全国各地で生活をするなかで、最初に抱いた政治に対する疑問は医療費の助成についてでした。当時はまだ子供が幼く、病院にお世話になることも多かったのですが、「自...

【大野城市:松田市議】子育て世代の生の声を届けたい

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第12回目は、大野城市議会議員の松田市議です。普通の主婦だからこそ、上げられる声がある現在、大野城市議会議員の2期目となります。出馬したきっかけは、私自身が体験した子育て世代の厳しい現状を変えたいと強く思ったことです。1人目の子どもが1歳の頃、社会復帰をするために就職活動を始めたところ、さまざまな困難に直面しました。まず、...

【筑後市:矢加部市議】筑後市の未来のために

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第11回目は、筑後市議会議員の矢加部市議です。サラリーマンから市議会議員へ議員になったきっかけは、幼い頃から政治に関心を持っていましたし、生まれ育った筑後が好き、ということもあります。その根底には、勤労者をはじめとする、大きな声をあげられない方や社会的弱者の声をすくいあげ、議会を通して大きく伝えていきたい、ということがあり...

【久留米市:古賀市議】地域社会に少しは「根っこ」を伸ばせたかな?

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第10回目は、久留米市議会議員の古賀市議です。 高校生の頃から、政治に興味がありました普通のサラリーマンだった私が、政治の世界に足を踏み入れたきっかけは、大久保勉(民主党参議院議員)です。彼とは、小中高だけでなく保育園も一緒の同級生なんですよ。大久保が2004年に国政に挑戦することになった際に選挙の手伝いをし、そ...

【直方市:澄田市議】議員活動24年、行政改革に力をいれています

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第9回目は、直方市議会議員の澄田市議です。国鉄労働組合の運動から政治の道へ19歳の時に民間の企業から国鉄に転職したとき、職場で国鉄労働組合に加入し、組合専従など経験させていただく中、政治や選挙運動に関わる事も多く、関心がありました。昭和62年の国鉄「分割・民営化」の際に整理解雇をされました。私が34歳の時でした。その後、国...

【田川市:北山市議】地域の人達の代弁者として

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第8回目は、田川市議会議員の北山市議です。田川市議会議員を目指したきっかけ石炭産業全盛の時代に約10万人いた田川市の人口は、昭和から平成に変わる頃には、約5万8000人と右肩下がりに激減していました。当時、私は150名くらいの労働組合の支部長をしていました。その中で次第に、田川市住民の福祉向上はもとより、地域の人たちの代弁...

【大牟田市:松尾市議】大牟田の、今後の発展に向けて

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第8回目は、大牟田市議会議員の松尾市議です。大牟田市議会議員になったきっかけ実は、最初から政治に興味があって、議員を志していたというわけではないんです。国鉄出身の衆議院議員の予定候補者がいらっしゃって、地元(大牟田市)のJR職員からも応援を、と要請された経緯があり、初当選の1990年から9年半ほど私がその方の秘書をしていま...

【飯塚市:佐藤市議】小中一貫教育で、教育環境の充実と学力向上を実現

こちらのコーナーでは、民主党福岡県連に所属をしている議員を紹介しております。第6回目は、飯塚市議会議員の佐藤市議です。 飯塚市議会議員を目指した理由元々、父が穂波町(2006年3月に飯塚市と合併)の議員だったんです。2期目・40歳の時に脳溢血で倒れ、右半身不随になりながらも、後援会の支えもあり、3期目まで勤め上げました。それから2期の間が空くのですが、父の後援会がそのまま残っていて、後援...